スロット入門書

2020年07月23日


概要欄もコメント欄も
文字数制限がショボいから
オーバーになったった…(ノД`)・゜・。




↓ タイムテーブル ↓

0:01:21 ☆印の意味だけは必ず聞いてね!
0:03:15 開始!【1~5スピン】
0:03:56 決断1
0:06:04 決断2
0:07:27 継続1【6~10スピン】
0:08:00 決断3
0:10:50 継続2【11~20スピン】
0:11:16 決断4
0:12:50 決断5
0:13:44 決断6
0:14:55 継続3【21~50スピン】
0:15:35 決断7
0:16:56 決断8
0:20:50 決断9
0:22:20 決断10
0:25:12 継続4【51~100スピン】
0:25:30 決断11
0:28:50 決断12
0:31:22 決断13
0:32:13 継続5【100~200スピン】短期決戦 決着
0:32:45 決断14
0:37:00 決断15

0:46:03 休憩 ~ ♪(/●ш●)/♪~

0:46:13 継続6【201~500スピン】中期戦 突入
0:47:00 決断16 0:50:24 決断17
0:54:54 継続7【501~1000スピン】中期戦 決着
0:55:15 決断18
1:00:13 継続8【1001~2000スピン】長期戦 突入
1:00:54 決断19
1:02:55 継続9【2001~スピン】長期戦 決着
1:03:40 決断20
1:08:38 締め~終わりのご挨拶
1:10:37 ザコの診断書


結局、You Tube では概要欄もコメント欄も
一括で貼り付けできなかったので
仮置きとして こちらにも本文を置いておきます。

※注意事項
ただし、このままエクセルにコピペするとおかしなことになるので、
エクセルを使いたい場合は一旦メモ帳にコピペしてから
メモ帳の文章をエクセルにコピーすればOKです。

モバイルでの改行ではありませんので
PCでの運用を推奨します。


★☆★☆ ★☆ ★☆< ゲーム展開 >★☆★☆ ★☆ ★☆


【開始】1~5スピン目

☆ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
☆ 通常ゲームで5カードが来たら開始の資金まで戻らなくても「終了」
☆ 自動発動型のボーナスを獲得したら「終了」
☆ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得したら発動して「終了」
☆ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断1」へ。
☆ 特定の絵柄が規定枚数以上 出現することが
    発動条件となっているボーナス機能において、
    リーチ状態もしくは判定状態で発動に失敗した場合は「決断2」へ。
☆ 上記以外は継続1へ。

【継続1】6~10スピン目

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 自動発動型のボーナスを獲得したら「終了」
・ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得したら発動して「終了」
・ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断1」へ。
・ 特定の絵柄が規定枚数以上 出現することが
    発動条件となっているボーナス機能において、
    リーチ状態もしくは判定状態で発動に失敗した場合は「決断2」へ。
☆ 配当が全く付いていない場合は「決断2」へ。
☆ 通常ゲームで5カードが来た場合は「決断3」へ。
☆ 上記以外は「継続2」へ。

【継続2】11~20スピン目 ※ファーストヒット or 超短期決戦 分岐点

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断1」へ。
・ 配当が全く付いていない場合は「決断2」へ。
☆ 自動発動型のボーナスを獲得した場合は「決断4」へ。
☆ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得した場合は「決断4」へ。
☆ 特定の絵柄が規定枚数以上 出現することが
    発動条件となっているボーナス機能において、
    リーチ状態もしくは判定状態で発動に失敗した場合は「決断5」へ。
☆ 通常ゲームで5カードが来た場合は「決断6」へ。
☆ 上記以外は「継続3」へ。

【継続3】21~50スピン目 ※ファーストヒット 分岐点2

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
☆ 総合ペイアウトが20%以下、もしくは配当が全く付いていない場合は「決断2」へ。
☆ 自動発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
☆ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
☆ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断8」へ。
☆ 特定の絵柄が規定枚数以上 出現することが
    発動条件となっているボーナス機能において、
    リーチ状態もしくは判定状態で発動に失敗した場合は「決断9」へ。
☆ 通常ゲームで5カードが来た場合は「決断10」へ。
☆ 上記以外は「継続4」へ。

【継続4】51~100スピン目 ※短期決戦 分岐点

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 自動発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
・ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
☆ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断11」へ。
☆ ボーナス獲得の有無に関わらず100回のスピンを消化した時点で「決断12」へ。
☆ 通常ゲームで5カードが来た場合は「決断13」へ。
☆ 上記以外は「継続5」へ。

【継続5】101~200スピン目 ※短期決戦 決着

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 自動発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
・ 期待値の低い自己発動型のボーナスを獲得した場合は「決断7」へ。
・ 通常ゲームで5カードが来た場合は「決断13」へ。
☆ 期待値の高い自己発動型のボーナスを獲得したら「決断14」へ。
☆ 200回のスピンを消化した時点で「決断15」へ。

【継続6】201~500スピン目 ※中期戦突入

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
☆ 高額配当を獲得した場合は「決断16」へ。
☆ 100回スピンを消化する度に「決断17」へ。

【継続7】501~1000スピン目 ※中期戦 決着

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 100回スピンを消化する度に「決断17」へ。
☆ 高額配当を獲得した場合は「決断18」へ。

【継続8】1001~2000スピン目 ※長期戦 突入

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 100回スピンを消化する度に「決断17」へ。
☆ 高額配当を獲得した場合は「決断19」へ。

【継続9】2001~スピン目 ※長期戦 決着

・ 開始の資金をオーバーしたら「終了」
・ 100回スピンを消化する度に「決断17」へ。
☆ 高額配当を獲得した場合は「決断20」へ。




★☆★☆ ★☆ ★☆  < 決断 >  ★☆★☆★☆★☆



【決断1】1~20スピン ※期待値の高い自己発動型のボーナス獲得

・機種ごとの特性、ボーナス獲得時の期待値を考慮した上で判断する。
   期待値が安定している機種、もしくは期待値が先読みできる状況であれば「トリガーキープ」

・どんなに天壌が高くても獲得賞金のレンジが異常に広い機種は発動して「終了」


【決断2】1~50スピン ※リーチ状態 or 判定状態から発動失敗

・ファーストヒットを狙う場合、もしくは長期戦を挑むつもりがない場合は「終了」

・氷河期を乗り越えられる覚悟とベットバランスを維持できる場合は「継続」
   ただし、元々ポテンシャルの低い機種は継続する価値なし。
   また、無茶なベットで勝負を挑む場合も
   リカバリー前に窒息する可能性が高いので「撤退」しておいたほうが無難。


【決断3】6~10スピン ※通常ゲームで5カード

・高配当絵柄の5カードだった場合は「終了」

・低配当絵柄の5カードだった場合、
   消費額に対して95%を超えてしまったら「終了」
   95%未満だった場合は「継続」


【決断4】11~20スピン ※自動発動型 or 期待値の低い自己発動型のボーナス獲得

・超短期決戦の決着地点。
   期待値の低いファーストヒットを狙う場合は20スピンまでを限界点とし、
   リカバリーの大小に関わらず「撤退」するのが無難。
   突っ込み過ぎて後戻りできなくなるようでは本末転倒。

・あまりにも結果が酷い場合はペイアウトで判断。
   消費額に対して90%を超えてしまったら「終了」
   90%未満だった場合は「継続」


【決断5】11~20 ※リーチ状態 or 判定状態で発動失敗

・それまでの過程で通常ゲームのペイアウトが40%程度維持できている場合は「継続」
   ペイアウトがあまりにも低過ぎる、もしくは配当が全く付いていない場合は「決断2」へ。


【決断6】11~20スピン目 ※通常ゲームで5カード

・高配当絵柄の5カードだった場合は「終了」

・低配当絵柄の5カードだった場合、
   消費額に対して90%を超えてしまったら「終了」
   90%未満だった場合は「継続」


【決断7】21~100スピン ※自動発動型 or 期待値の低い自己発動型のボーナス獲得

・期待値の低いボーナスでは開始の資金に届かないことが多いので基本的には「継続」
   ただし、消費額に対して70%程度まで戻ってしまったら「決断2」へ。


【決断8】21~50スピン ※期待値の高い自己発動型のボーナス獲得

・期待値の高いボーナスとはいえ
   並みのフリースピンで利益をさらえるのはこの時期までと割り切る。

   決断1との違いは「消費額を差し引いた上で期待値を算出する」ということ。
   消費額が嵩んでいればいるほどトリガーキープの必要性は薄れるので
   予測が付かない場合は発動した後の戻り具合で「終了」と「継続」を天秤にかければ良い。

   長期戦で高額配当を狙うつもりで打っていた場合は諦めて「仕切り直す」のが無難。
   この時期にフリースピンをトリガーしてしまったことを不運に思うべき。
   ペイアウトは少なからず劣化の兆しが表れるので下降してゆく波形を辿る必要はない。

・獲得額のレンジが異常に広い機種は発動して終了という点は決断1と同じ。


【決断9】21~50スピン ※リーチ状態 or 判定状態で発動失敗

・1回くらいなら「決断5」と同様に通常ゲームのペイアウト40%程度を基準に判断。
   普通に配当が付いている場合は気にせず「継続」

   あまりにもペイアウトが低過ぎる上にスキャッター2つのリーチ状態が連続するような
  「わざとらしい挙動」が現れ始めたら「決断2」へ。
  ただし、「継続」=「茨の道」であることを自覚しておくこと。
  急降下に耐え得るベットバランスを維持して冷静に流れを見守る忍耐力が必要不可欠。
  早過ぎる損切りと苛立ちからの無謀なベットアップは自殺行為。


【決断10】21~50スピン ※通常ゲームで5カード

・低配当絵柄の5カードで開始の資金に戻ることはないので気にせず「継続」
   ただし、マルチプライヤー付きのBIG WINは対象外。

・高配当絵柄の5カードは機種ごとの倍率差が著しく異なるため、資金の戻り具合で判断。
   BIG WIN の演出が入る場合は戻り過ぎになる場面が多いので「終了」しておくのが無難。
   例外として全ての配当が低く設定されているような機種は「継続」の選択肢もあり。


【決断11】51~100スピン ※期待値の高い自己発動型のボーナス獲得

・明確な期待値が予測できる状況、機種でない限りボーナス機能を発動。
   消費額に対して70%以上を超えてしまったら「終了」
   ジリ貧無限落ちの予兆とも言える挙動なので継続は微妙。。。
   次の周期でペイアウトが急降下した後、そのまま氷河期に突入する危険性を見据える。

・ボーナスの獲得額が明らかにショボかった場合は「決断12」へ。

・ボーナス機能を発動した後、
   戻り具合が消費額の50%~70%くらいだった場合は危険なグレイゾーンとして警戒。
   一番判断が難しく、機種によってはこの程度のリカバリーでも氷河期に転じる傾向あり。

   損切りするにはマイナスが大きく、継続しても先があるのか怪しい状況と捉える。
   資金と時間に余裕があるのならベット操作(ダウン含む)を視野に入れるのもあり。
   原点回帰を目標に「仕切り直し」を試みる慎重さがあれば簡単に破産はしないはず。

   ただし、無茶なベットで勝負を挑んでいる場合には致命的な挙動と言える。
   失っている額の大きさから冷静な判断ができなくなっていることが多く、
   この時点で仕切り直しても…という意識が働くので、そのまま突っ込んで破産しやすい。


【決断12】100スピン ※ボーナス獲得の有無を問わず、100回のスピンを消化

・100回のスピンに対してペイアウトを算出し、「継続」or「 損切り」を判断。
   消費額に対して70%以上を維持しているようなら
   次の周期で下降する可能性を見据えて「損切り」してしまうのも賢い選択。

   継続する場合は「決断2」も考慮しつつ、
   次の周期でペイアウトが劣化した後の危険予測も怠らないこと。

   継続した結果、下記のような挙動が現れた場合は
   そのまま氷河期に突入する可能性を視野に入れておくこと。

  ・素直にボーナスを獲得できない。
  ・最初に獲得したボーナスがショボ過ぎた。
  ・ショボいボーナスを連続で獲得してしまった。


【決断13】51~100スピン ※通常ゲームで5カード

・この時期に5カードが1回来たくらいでは
   止め時を考えるようなリカバリーとなる可能性が低いので基本的には気にせず「継続」でOK。

   ただし、「決断10」同様にマルチプライヤー付きのBIG WINと
   元々 配当倍率が異常に高く設定されている機種は対象外。

   消費額に対して資金が70%以上を超えてしまうような
   演出ありのBIG WINが来てしまったら「損切り」しておくのが無難。
   それでも継続したい場合は「決断2」「決断12」を考慮した上で判断すること。


【決断14】101~200スピン ※期待値の高い自己発動型のボーナス獲得

・基本的には「決断11」と同じ。
   更に100回スピンしたことで消費が嵩み、
   獲得額に対してどのような決断を下すべきかが問われる時期。
   しかし、この時期に獲得したフリースピンは判断に困ることが多く、むしろメリットはない。

   唯一のハッピーエンドは200倍以上の良いフリースピンを引けて気分よく「終了」できるパターンのみ。

   大抵は開始の資金に近いところまで戻ってしまう不完全燃焼での「終了」か
   リカバリーの弱さに幻滅しつつ、不安を抱えたまま平行線に近い状況で「継続」…の2択。

   長期戦での高額配当を狙うのであれば、
   止め時を考えなくてはならない中途半端なリカバリーよりも
   自信をもって継続できるような明らかに酷い結果を期待するべき。

   中~長期戦を挑む or 挑まないの判断を下す最終地点であり、
   同時に損切りを見極める上でも重要な分岐点であることを肝に銘じておくこと!

・無茶なベットで勝負を挑んでいる場合は
   この時期までに結果が得られない = ”負け”と認めて素直に「撤退」するのが無難。 
   中途半端なリカバリーであっても耐久力に不安があるのであれば追撃は危険!


【決断15】200スピン ※200回のスピンを消化

・中・長期戦を挑む前の診断地点。

   これまでの分岐点で終了せずに進んできた場合、考えられる状況は2つ。

   1.200回のスピンでめぼしいリカバリーもなく資金は順調に減り続けている。

   2.ボーナスは1回も獲得していないが通常ペイアウトは悪くない。
         もしくは、終了を決断するほどの大きな配当はないものの
         何度かボーナスを獲得しているのでペイアウトは悪くない。

   上記2つの状況で比較的安心して「継続」を選択できるのは1。

   ボーナス関係を一度も獲得しておらず、綺麗に資金が減っている場合は今後の展開に期待。
   むしろこの状況で損切りの選択肢はない。
   せめて初回のフリースピンを獲得してから資金の戻り具合で判断すれば良い。

   ただし、立ち上がりからの最大降下倍率は機種ごとにピンキリなので
   更にヘコみ続ける波形を視野に入れ、長期戦に立ち向かう覚悟が必要。

   初回のフリースピンで爆発した場合はハッピーエンドになるが、
   中途半端な配当が来てしまうと「決断11」「決断14」と同じく決断が迫られる。
   特に50%~70%というグレイゾーンに入ってしまった場合は重要な分岐点となる。

   一方、難しい選択を迫られるのは2。

   継続する場合はペイアウトの劣化を覚悟し、
   氷河期~無限落ちという最悪の結末も覚悟しておくこと。

   この時点で消費額に対して70%を超えるようなリカバリーが既に発生している場合、
   絶対に破産したくないのであれば後悔しながら遅すぎる「損切り」を選択するのも正義。


【決断16】201~500スピン ※高額配当を獲得

・この時期に入るとワンチャンスで開始の資金を超えることも少なくなってくるので
   複数回獲得するボーナスの結果を基に、その都度「損切り」or「継続」を判断する。

   連続でフリースピンを獲得した時の判断材料として最低でも次の2点は意識しておくこと。

   1.ショボいFS⇒ ショボいFS = 氷河期突入の可能性あり

   その先も永遠とショボいフリースピンばかり掴まされた上に
   リカバリー自体がピタッと止まって急降下する波形が現れやすい挙動。
   「ジリ貧からの追い打ち」はスロットにおいて最悪のシナリオ。

   2.ショボいFS ⇒ 条件の良いFS獲得 or 追加発生 等でいつもとは違う高額配当を獲得
                         = 開始の資金に戻らなくても冷静に「損切り」して仕切り直すのが無難

   結果が酷かったフリースピンの後、少ないスピン回数で発生したディレイが
   わざとらしく大爆発した場合はファイナルと捉えて素直に「撤退」するのが無難。

   そのまま突っ込んでも それ以上の配当が得られるフリースピンを獲得できることは少なく、
   むしろジリ貧で無限落ちにハマる可能性のほうが高い。


【決断17】201~1000スピン ※毎100回スピンを消化

・中期戦に突入すると100回という周期を境に止め時を判断する必要はない。
   スピン回数を基準に損切りするには時期的に遅過ぎると認識しておくべき。

   ここから先の止め時を判断するのはリカバリーの発生率と戻り具合。
   100回毎にペイアウトを出しておくことで次の周期の流れを予測しやすく
   立ち上げた台の経過と傾向、結末を大局的に見ることができる。

・中期戦に入ると時間的なリスクも大きくなるので、
   この時期から中断セーブを視野に入れておくこと。
   めぼしいリカバリーもないのに一方的に削られて切断するのは絶対に避けるべき。

   通常打ちで挑んでいる場合、
   この程度のスピン回数で資金に不安が出てくるようならベット額の設定ミス。

   1000回まわしてペイアウトが50%を下回ることは そうそうないので
   これを基準に最低限1000スピンの中期戦を視野に入れた耐久力を確保すること!


【決断18】501~1000スピン ※高額配当を獲得

・中期戦に決着をつける重要な期間であり、基本的な思考は「決断16」を継続。

   ただ、この時期に入ってくると後戻りができないくらいの状況になっている可能性もあり、
   尚且つ、並みのフリースピンでは とてもひっくり返せそうにない…
   という絶望感が生まれてくる頃でもある。

   マイナス分を一括で返せるだけの破壊力を持ち合わせた機種はともかく、
   元々ポテンシャルの低い分割払いタイプの機種は
   大きめのリカバリーが来る度に慎重な判断が要求される。

   また、500倍程度の配当が期待できる機種であっても、
   この時期が中期戦のリミットと考える。
   現実的な天壌は500倍であっても、よく起こるのは100倍~300倍と考えると
   マイナスがベット額の300倍くらいを超えた場合、良くてプラマイゼロ、
   むしろ ちょっとマイナスで終わるかもしれない…という覚悟はしておくこと。

・綺麗に削られ続けている場合はイレギュラーな配当が期待できるのもこの頃。
   ただし、開始の資金に戻ってしまった場合は潔く「撤退」する心構えが必要。
   急降下&ジリ貧&無限落ち…という「破滅のトリニティ」を味わいたければ特攻あるのみ。


【決断19】1001~2000スピン ※高額配当を獲得

・長期戦に突入しても基本的な思考は「決断16」と同じ。
   ただし、この頃から「ペイアウト」と「損害額」の関係を意識しておくこと。
   一定のペイアウトが保たれていても損害額は膨れ上がっていくことを忘れずに。

   例えば1$ベット/ 資金1000$という設定で
   100回スピンし終わった時点のペイアウト90%と
   2000回スピンし終わった時点のペイアウト90%を比べてみると…

   100回の時点ではマイナス10$でも2000回の時点ではマイナス200$
   ベット額が大きくなるほど 変動する金額の差も大きくなるので要注意!

   平均のペイアウトがあまりにも高過ぎる、
   またはジリ貧でも下降の波が ゆる過ぎる場合は
   そのまま無限落ちにハマって破産することもあるので
   少し大きめのリカバリーが発生する度に「損切り」という選択も視野に入れておくこと。

   長期戦が長引けば長引くほど中途半端なリカバリーに出くわす機会が多くなるので、
   全額投入を防ぐ意味でも長期戦の序盤で「仕切り直し」を決断する勇気も重要。


【決断20】2001スピン~ ※高額配当を獲得

・長期戦の最終局面に突入しても基本的な思考は「決断16」と同じ。
   自動スピンの設定が100回程度の機種ではストレスが溜まる時期でもあり、
   ちょっとやそっとの配当では見向きもしなくなる完全放置期間に移行。

   同日の内に決着をつけようとすると時間的にも負担が大きくなるので
   ここから先は中断セーブをしながら数日間にわたって同じ台を打ち込む戦略がお勧め。

   その間に他の機種で気分転換をしても良し、トリガーキープで資金確保をしておいても良し。
   特に降下倍率の高い機種で長期戦を挑む場合は、
   事前に安定感のある機種、条件にて複数のトリガーキープを確保しておくのが最も有効。

   大きなリカバリーが発生したにも関わらず開始の資金まで微妙に届かなかった場合、
   トリガーキープを開放することで不足分を補うという「切り札」を用意しておくことで
   止め時を逃して突っ込んだ結果…破産という最悪の結末を回避して素直に損切りできる。

   ペイアウト基準の損切りはスピン回数が嵩むにつれ損害額が大きくなることを忘れずに。
   長く打つことに慣れ過ぎると逆に決断が鈍って止め時を見失いやすいので要注意!
   損切りの趣旨はあくまでも「仕切り直し」を見据えた上での決断であり、
   止め時を逃して突っ込み過ぎた後の「諦め」とは別物であることを認識しておくこと。


以上でフローチャートは終わりです。

このフローチャートの通りにプレイしても
決して大きな利益は保証できません。

ですが、
資金を守るための思考としては
最善を尽くしたつもりです。

破産を防ぐためには早期決断が重要。
これは先の展開を予測していなくては
絶対に対処できません。

また、必ずしも
「損切り=正義」というわけでもなく、
「先の世界に光がある」と確信した時には
強い意志を持って特攻する勇気も必要です。

その経験が
次の戦いで大きな希望にもなりますし、
期待値という面で貴重なデータにもなります。

機種を選定する段階で
そういった機種を
どのタイミングで打つのか?
を決める重要な知識とも言えるでしょう。

入金してすぐに打ち始めるのは危ない!
と思うのであれば
他の機種で無難な利益を得た上で
挑むのが賢明でしょうし、
底が浅くて長く打っても天壌が低い機種は
入金してすぐに打っても良いでしょう。

その代わり突っ込み過ぎずに撤退できる
心構えが必須になります。

消費を抑える場面…
爆裂機に投資する場面…

戦況は様々ですが
それを見極め、決断するのは あなた自身です。

自分の中で
何かが足りないせいで判断できない…
と思ったことがあるなら
それを埋める経験とデータを集めればいい。

まずは
「足りない何か」
を探す旅へと出かけましょう。。。



ザコの心談書
ザコの心談書 サムネ(ブログ用)

# 27.
「自分にとって不要なものを紹介する変感覚…」

自分で作っておきながら自分では使わない…
使う機会がない自分が
使い方を説明する今回のパートは
ザコにとって「新感覚」だったのかもしれない…


# 28.
「フローチャートは道しるべではなく迷宮」

記された道筋を辿るだけで
お宝が手に入ると思った?
残念ながら このフローチャートは
幾多の分岐で彩られた決断の迷宮なのだ




← スロット入門書 TOPに戻る



zako4444 at 23:45


BIG WIN 来たけど
戻り具合が微妙で
継続 or 撤退の判断ができない…
そんなグレイゾーンに出くわしたら
この方法で対処せよ!





↓ タイムテーブル ↓

00:00 ~ 前置き~概要紹介
03:37 ~ 表を使ったシミュレーション
14:44 ~ 締め
16:24 ~ ザコの心談書


今回のパートは
表を使ってのシミュレーションがメインなので
テキストは一切ありません。

一応、表は貼りつけておきますが、
動画をご覧になったほうが
分かりやすいと思います。

グレイゾーンの対処法サンプル

簡単に言うと
1つの機種で一喜一憂するのではなく、
グレイゾーンにハマってしまいそうなFSは
ボーナスゲームが終了する前に切断し、
トリガーキープして次のゲームへ移行します。

あからさまに良いボーナスが引けるまで
この流れを繰り返し、
グレイゾーンのマイナス分を
補えるような利益ができた時点で
トリガーキープしておいた
グレイゾーンのボーナスを獲得、終了します。

要するに別の機種で利益が上がった時に
相殺できるのであれば
グレイゾーンの不安を抱えたまま
1つの機種を打ち続ける必要はないでしょ?
という話です。

ただ、この方法を使うのであれば
複数の機種を打つことになるので
ベット額の設定には慎重さが要求されます。

1つの機種で無茶な勝負をするのではなく、
ゆとりのあるベット額で
複数の機種で遊べる楽しさと、
グレイゾーンで継続しない慎重さを兼ね備えた
プレイヤーの心に優しい手法というわけですね。

運用次第では様々な手法に応用できるので
いろいろ工夫する楽しみもあると思います。





ザコの心談書
ザコの心談書 サムネ(ブログ用)

# 25.
「1戦ごとに一喜一憂しているうちは
     使い捨ての駒 同然」


その機種だけで戦いは終わりなのか?
広大なフィールドで
全軍を1点に集める馬鹿はいないだろう
刻々と変化する戦況を
大局的に見守る軍師となれ!




← スロット入門書 TOPに戻る



zako4444 at 23:04


ザコ式スロットフローチャートの前に
覚えておきたい決戦期間ごとの特性を紹介





↓ タイムテーブル ↓

00:00 ~ 前置き~概要紹介
00:40 ~ 短期戦のメリット & デメリット
02:40 ~ 中期戦のメリット & デメリット
07:25 ~ 長期戦のメリット & デメリット
18:50 ~ 締め
19:16 ~ ザコの心談書


「決戦期間」というものは
どれが一番いい ということはありません。

どれも一長一短あり、
「機種」と「ベットバランス」によって
その時々で使い分けるものです。

どんなに短期戦を挑んでも
良い結果が得られない機種もありますし、
そもそも初めから
長期戦を挑む価値のない機種もあるでしょう。

ここで紹介する
メリット & デメリットを把握した上で
各機種との相性も考慮して運用するべきです。

時には自分が望んでいなくとも
中期戦~長期戦へ突入せざるを得ない状況に
出くわすこともあると思います。

「その先にある世界」は
常に「相反する2つの結末」
であることは誰もが知っているはず…

しかし、
機種の特性を理解していないと
「辿り着く場所」が
初めから用意されていない場合もあります。

この意味、分かりますよね?

分割払いタイプの機種で長期戦を挑んでも
ジリ貧の波形で苦悩する
「茨の道」が待っているだけです。

必ず負けると決まっているわけではありませんが
傾向として その結末を知っているのであれば
初めから挑む価値はないということです。

勝ち越した時の利率を考えても答えな明白。

5000スピン回して1000倍配当が出る機種と、
100倍~300倍配当を繰り返して
ようやく勝ち越したけど
プラスになったのはベット額の50倍…
という機種では
打ち終えた時の達成感や幸福感が違います。

私はQuickspin社の
トークンシステムが好きなので
後者のような結末を何度も体験してきましたが、
やはり達成感が同じでも
幸福感は格段に違うと思います。

ブログのネタとしても
プラチナトークン獲得より
「高倍率出ましたー!」
のほうが花がありますからね…

 メリットばかりをイメージして
最悪のシナリオを辿らないように
くれぐれも「機種との相性」
を忘れないでください。


↓ 動画内で表示したテキスト

【 短期戦 】

メリット

・損失額を最小限に抑えることができる。

・最初の大当たりで気分よく止めることができる。

デメリット

・ヘコみ台にあたると
    一方的に削られて損切りすることになる。

・その機種の潜在能力を
    全て引き出すことができない。

・ベット額の適正値に対して無頓着になりやすい。


【 中期戦 】

メリット

・ヘコんだ後の戻り具合で止め時を判断できる。

・短期戦に比べて各機能の特性、期待値を
    ある程度 把握することができる。

デメリット

・短期戦の延長で続けているだけ…の場合は
    最悪の結果で終わる可能性がある。

・長期戦を見据えていないと投げやりになりやすく
    資金に余裕がない場合はリカバリー前に
    ベットアップを試みる自殺志願者が多い。


【 長期戦 】

メリット

・コンプポイントやトークン、
    賭け条件に対して特に有効。

・通常打ちでは起こり得ないような
    素晴らしい光景に巡りあえる可能性が高い。

・スピン回数を記録しておけば
    適切な損切りポイントを見極めることができる。

デメリット

・RTPの使い道を知らないと
    自ら無限落ちの沼にハマって死ぬ可能性が高い。

・その機種に対しての知識、経験が浅いと
    目指すべき場所が分からず、
    財宝を入手する前に
    ダンジョンから緊急脱出するような
    損切りを選択することになる。


以前、どこかのパートでもお話しましたが
私は基本的に超短期決戦から長期戦まで
流動的にこなせるプレイスタイルなので、
普段打っている機種においては
各決戦期間でのメリットもデメリットも
たくさん見てきました。

だからこそ
より一層、危険予知の感覚が
研ぎ済ませれてゆくのだと思います。

長期戦はRTP依存の止め時ができる…
とは言っても
時間効率の面では超短期決戦の
ファーストヒットには敵いません。

特に低額ベット過ぎる長期戦は
ストレスの原因になりやすいので
万人向けとは言い難い決戦方法でもあります。

私は金額的な利益だけに執着し過ぎず、
「データ取り」にも価値を感じるからこそ
どんな機種の長期戦でも苦になりませんが
飽きっぽい方にとっては
「時間の無駄」でしょうからね。。。

前書きで
「機種との相性」が重要だと書きましたが、
「自身との相性」も考慮して
決戦期間を操作する術も重要です。

プレイヤー各々の根本にある
持って生まれた「感性」は
誰かに助言されたくらいで
簡単に覆るものではありません。

ザコに言われたから
嫌々実践しているだけ…
という素直な感情に気付いたのなら
それは素晴らしい発見でもあるのです。

己の意思が「心地良い」と感じる
プレイスタイルを見つけるのも大事なこと。

色々 試して
「本当の自分と向き合う」
最終的には これが全てなのです。

私はあくまでも
「きっかけ」を与えているだけで
それらを取り込むか否かは あなた次第…

存分に悩めば出てきた答えにも
それ相応の「価値」が生まれるはず。

何事も鵜呑みにする前に
自分なりの意見と対決させるのが重要。
意志の弱いエミアブルタイプの方はご用心…





ザコの心談書
ザコの心談書 サムネ(ブログ用)

# 25.
「Jammin' Jars 初見の夜」

ぐるぐる回るジャム瓶を初めて見たあの夜…
レインボーでジャム瓶来る!
と勘違いして動画を撮り始めたら
PCが重くなってブラックアウトした


↓ 次のパートはこちら

➤ # 26. RTP=グレイゾーンの対処法




← スロット入門書 TOPに戻る



zako4444 at 19:09


スロットを打つ上で
最も重要な3つの心得とは?





↓ タイムテーブル ↓

00:00 ~ 前置き~概要紹介
02:12 ~ 3つの心得 発表
03:18 ~ 機種の選定
10:30 ~ 目標の設定
18:16 ~ ベット額の設定
28:10 ~ まとめ~締め
32:13 ~ ザコの心談書


スロットで勝つため…と言うより
なるべく負けないようにするためには
打ち始める前のプランニングが重要です。

ここで挙げる項目は
誰しもが当たり前のように行う作業ですが、
だからこそ軽視してはいけない項目なのです。

これらが定まっていないプレイヤーは
打ち始める前から負けている、
もしくは負けるべくして負けているとも言えます。

運が絡むのは当然ですが、
それを省いても
負けやすい行動をとるメリットはないでしょう。

毎度、運任せの勝負に負け続けても
「後悔を繰り返す日々」しか残りません。

しかし、
プランニングありきの勝負で負けたのであれば
「記録」と「改善」が生まれます。

何を目指すかは人それぞれでしょうけど、
まずは「自分」というプレイヤーが持つ
様々な感性、行動パターンを基に
自分自身の分析を行うのが重要です。

ミッションにはクリア条件が必須。
それを知らなければ死ぬまで彷徨うだけ…



↓ 動画内で表示したテキスト


♰ ~ 3つの心得 ~ ♰

1. 機種の選定
どの機種を打つのか を決める

2. 目標の設定
何を持って「勝ち」とするのかを決める

3. ベット額を決める
目標に見合ったベット額を決める


1.機種の選定  ~ 執着と戦績の鏡 ~

・「止め時を制御しやすい機種」
    をメインにするのが基本。

・勝負台と遊び台の区別は十人十色。
    その境界線をはっきりさせてくこと。

・この機種…本当に打つ価値ある?
    を常に意識すること。
    過去の大勝利から特定の機種に執着し過ぎると
    同じ負けパターンを繰り返しやすい。

・新機種&初見の「試し打ち」は無駄。
    買ってしまうと根拠のない執着心が芽生え、
    負け始めた場合も路頭に迷うだけ。

♰ ~ 教訓 ~ ♰

大きく勝った時の「記憶」よりも
負けた回数と金額を「記録」しろ!



2.目標の設定  ~ 勝利の定義 ~

・選定した機種に対して
    段階的な期待値を割り出し、
    「何を持って勝ちとするか?」
    を決めた上で挑むことが重要。

方針が定まっていないからテキトーに打ち続ける
                   
テキトーに打ち続けるから突っ込み過ぎる
                    
突っ込み過ぎると引っ込みがつかなくなる
                    
引っ込みがつかなくなるとオールイン、
そして破産。。。♰ (*_ _) ♰


・よく分からない機種に対しては
    「利益」よりも「調査」を優先し
    ある程度の特性、傾向を回収するまでは
    警戒心を持って挑むのが賢明。

♰ ~ 教訓 ~ ♰

プレイヤーの判断、行動は
その機種に対する知識と経験で決まる。
「勝利の定義」を より深く吟味するためにも
特性の理解度を高める努力を!



3.ベット額の設定  ~ 戦術の極み ~

・決戦期間と利率、耐久力の
    バランスを決定する最重要項目。

    低額ベットによる利率への不満、
    高額ベットによる氷河期突入時の不安など、
    特化型のベットバランスはデメリットが多く
    ストレスの原因にもなるので要注意!

    長期戦での高配当を狙いつつも
    開始早々の止め時に
    迷わず撤退できる利率飲み込み、
    短期決戦での決着を狙いつつも
    長期戦に耐え得る設定が理想的。

    流動的でありながら
    最速の止め時で潔く撤退できる
    ベットバランスを極めれば最強!

※ いつも低額ベットが安全だと言っていますが
私も常に最低ベットで挑むわけではありません。
利率が低過ぎることへのストレスから
突然、高額ベットに切り替えて破滅の道を辿る…
それだけは避けてください。

・初見の機種に対しては
    常に最低ベットで挑むのが理想的。
    「最大降下倍率」と「リカバリー性能」
    を計るための耐久力を確保するのが最優先。

♰ ~ 教訓 ~ ♰

ベット額の設定は
同時にプレイスタイルをも制御する決定事項。
3つの心得の中でも
最も重要な項目として慎重に設定すること!
コレさえ間違わなければ何とかなる ♪ (/●ш●)/ ♪



【 まとめ 】

今回は1つのパートとして
まとめてしまいましたが、
本音を言えば それぞれの項目を
もっと深く追求していただきたいのです。

極限まで考え抜いて出した答えが揃ったら
そこで初めて自分に最適なバランスをとる。

どの機種で
どの程度の当たりを目指すために
ベット額をいくらに設定して
スピンボタンをクリックするのか…

打ち始める前から
「何を思い描いているか」によって
結末が変わることもあるでしょう。

その機種の特性を知っていればいるほど
自身を制御する力に強い意志が宿ります。

逆に よく知らない機種であるほど
自身を制御する力は弱く曖昧で不安定…

止めるに止められず、
経験したこともないBIB WIN!を夢見て
破産と絶望に巡りあう。

始め方を間違えると
止まれなくなるのは誰もが知っているはず。

ならば
そこに策を講じるのは
「必要性」ではなく「必然的」なのです。

クリティカルキープが
「時間を操る術」なら
この3つの心得は
「自身を操る術」です。

これは他人と比べることでもありませんし、
誰かの真似をしても上手くいかないでしょう。

自分自身と向き合った各々が
3つの項目にそれぞれ答えを出さなければ
「真の心得」には なり得ない…
ということを忘れずに。。。





ザコの心談書
ザコの心談書 サムネ(ブログ用)

# 24.
「ベット額は実戦前の最終防衛ライン」

回し始めたら止まらない暴走プレイヤーにとって
ベット額の設定は最後の砦…
勝利の定義を唱え、必ず生きて帰ると明日に誓え!


↓ 次のパートはこちら

➤ # 25. 短期戦~長期戦のメリット&デメリット




← スロット入門書 TOPに戻る



zako4444 at 19:07
†-Brog Ranking-†
 ポチっていただけると
ザコ ☆ が喜びます♪
 ↓         ↓

† -カジノエリア - †

オンラインカジノはこちら
↓     ↓

zako☆
♰-おすすめカジノ-♰

↓ 新生インターカジノ ↓





↓ 40$もらえるカジ旅 ↓





↓ キャッシュバックなら ↓
カジノシークレット





↓ 現金主義ならパイザカジノ ↓

zako☆

↓ 裏技で必勝を狙うなら ↓
ワイルドジャングル

† - 最新記事 - †
♰ - メッセージ - ♰

ザコに「秘密のメッセージ」を 送りたい方はこちらからどうぞ

名前
メール
本文
♰ - メール - ♰
↓メールでのご連絡はこちら↓

eternalzako@yahoo.co.jp