2020年09月05日

【ベラジョンカジノ】「Beat the Beast Cerberus Inferno」ついにケルベロスも大爆発!一撃 1900倍 きたー ♪(/●ш●)/♪

ケルベロスの一撃は破壊力抜群!


①
↑ 順番が逆転してしまいましたが、
苦戦を強いられていた3作目
「Beat The Beast Cerberus Inferno」
ついに強烈な一撃が来ました。


②

↑ 最高報酬額というのは
大抵 夢物語なイメージがありますが、
「この機種ならカンストが起こり得るかも…」
そんな期待をしたくなるような一撃でした。

…と、経過を紹介する前に
確かこの機種は
システムの紹介をしていなかったと思うので
簡単に解説しておきましょう。


③


↑ ケルベロスエンブレムは
今作もワイルドとスキャッターの兼用です。
5つ揃った時の配当は200倍と若干 控えめ。


④

↑ 今回の目玉はこの連結ワイルド。

リール 2・3・4 限定となりますが
中途半端な状態で止まることはなく、
出現すると必ずフルスタックでハマります。

FS中は 243 ライン仕様になるので
これが真ん中に3つ出現すれば
止め時として悔いは残らないでしょう。


⑤
⑥
⑦
⑧

↑ 9ライン仕様から
243ライン仕様へのパワーアップは
想像以上に破壊力が増します。

特定の配置でシンボルが並ばなくても
左から順番に出現するだけで配当が付くことから
5カードも発生しやすく、
上記の通り3つの連結ワイルドが絡むと
配当は一気に膨れ上がります。

ただ、残念ながら2作目まで適用されていた
FS中の「エンブレム1枚 保証」は
今作からなくなってしまいました。

連結ワイルドと絡むと強力過ぎるので
仕方ないですね。


⑨
⑩
⑪
⑫
⑬
⑭

↑ システムとの兼ね合いで
今回の配当は少し控えめな印象です。

最高配当が数十ラインも付いてしまっては
大爆発 過ぎますからね。。。


⑮

↑ 通常ゲームでのペイラインは
シリーズでお馴染みの9ラインです。


以上でシステム解説はおしまい。


それでは経過を見ていきましょう。

まず、資金は先日の
「Mystery Museum」の最終残高と
大体 同じくらいの 1800$ スタート。

…と言っても
ベラジョンカジノなので
当然 出金後の再入金です。

200$ = Lサイズの入金は
1時間で3回までしか有効にならないので
600$ 入金 = 900コイン を
1時間以上の間をあけて3回 繰り返し、
2700コイン 獲得しての再スタート。

立ち上がりの挙動は いたって普通で、
連結ワイルドが まとめて出現しないFSは
何度 獲得しても順調にヘコんでいきます。

今作は配当の設定が若干低めなこともあり、
ボスべロス や ちびべロスの4カードが
複数回 発生しても戻りが弱いので苦戦は必至。

スフィンクスのように
FS中の上乗せが高確率で発生すれば
まだ希望が見えてくるのですが、
今作からエンブレムの最低保証がないため
スピン回数の増加は かなりレアな印象です。

そんな中、
まともに連結ワイルドが出ないFSは
配当も伸びようがないので
獲得の周期が長引くと削られるペースも加速、
結果的に このケルベロスは
数百倍マイナスで進行するのが当たり前…
そんなイメージが定着してしまいました。

1000倍 落ちは何度も経験があるので
Beat the Beast シリーズの中でも
一番 無茶が許されない機種かもしれません。

…ということで今回のベット額は1$ 。
浮いている資金でなければ
0.5$ で打ち始めているでしょう。

中期戦真っただ中、
1500回転目の周期で資金は約 600倍 落ち。

4回のFSを消化しているにも関わらず
ペイアウトは 60%程度で推移していました。

しかし、
5回目のFSで転機到来。。。


1
↑ ろくな配当も付かないまま
7スピン目まで消化したところで
珍しく上乗せが発生しそうな場面が…


リール3に出現したのは。。。


2
↑ なんと、ここで連結ワイルド!

これはアツい!!


で、続くリール4は。。。


3
↑ またしても連結ワイルド!

この時点で相当ヤバいことになっています。

リール5に ボスベロス、
もしくはちびべロスでも出現すれば
間違いなく最高記録更新となるでしょう。


注目の最終リールは。。。




4
エンブレムきたー ♪♪(/●ш●)/♪♪

これは凄い 配当が付きそう。

気になる配当や いかに…


5
↑ まずは 7.5$ が数えきれないほど連発!


6
↑ 続いて 10$ も…


7
↑ そしてメインの 150$ 乱射!

この時点での配当は。。。


8
↑ 一撃1900倍 オーバー!!


9
↑ 更にスキャッター x 3の配当が加わり…


10
↑ スピン回数 = 10回 上乗せ。

最終結果は。。。


11
↑ 2000倍にも迫る配当をいただきました。

後半はイマイチ伸びませんでしたが、
「スキャッター3つ+連結ワイルド」
という奇跡的な瞬間に巡りあえました。

それにしても
この「Beat The Beast」シリーズ、
全ての作品が素晴らしく面白い。

オートスピンの設定も5000ということで
私の負けパターンである
「寝落ちの切断」も気にする必要がなく、
打ち込めば それ相応の見返りが得られる。

特に このケルベロスは
これまで 1000倍 超えの配当
こそ出ていなかったものの、
300倍 ~ 600倍 程度の配当は何度も出ていたので
Play'n Go の機種と比べても
位置付けとしてはワンランク上です。

長期戦有効度が高く、
私のプレイスタイルと
一番相性の良いシリーズだと思います。

Play'n Go や Push Gaming は
オートスピンの上限が100回という時点で
打つ気が失せますね、最近は。

数千回転もまわす可能性があるのに
10分ごとに操作していたら
オートで打っている意味がないというか、
他のことをしたくてオートで打っているのに
結局スロットがメインで
他のことは片手間になってしまいます。

私は逆なんですよ、常に。

他のことをメインにしつつ
片手間でスロットを回しているだけなので
長期戦を挑んでいたとしても
毎回データを取るわけでもありません。
短期戦となったら直感で十分。

スロット入門書では
何も知らずに打つのは危険だから
ちゃんとRTPを考慮して打った方が
無難な止め時を見定めることができますよ…
と言っていますが、
RTPを計算しなくても判断できる方は
それでいいと思います。

それまでの過程を見ていたのなら
判断材料なんて いくらでもありますし、
結局のところデータを取っていても
直感で「殺られる」と思ったら
何の躊躇もなく切断します。

今となってはデータに頼りっきり…と言うより
どちらかと言えば直感のほうを重視しています。

ただ、こればっかりは
その時の心境も大きな影響力を持っているので
他人に伝えようもなければ
勧めるつもりもありませんが、
ある意味、ザコなりの
「辿り着くべき場所」
を見つけたのかもしれません。

しかし、
データが初めから必要なかったのではなく、
あらゆるデータを取り続けてきたからこそ
今の境地に辿り着けたのだと思います。

これから先はデータ取りが一切必要ない…

という意味ではなく、
初見の機種でも
自分の引き出しの中身で対応できる機種は
データを取るまでもなく
判断することが可能になった…

そんな感覚だと思います。

日々 新しい機種が無数にリリースされる中、
結局のところ着目点は重心なんです。

どんな機種であろうと
ペイアウトは大して変わらないのであれば、
所詮は重点移動に過ぎない…という話は
どこかの記事でも書いたと思いますが、
それを探る検証方法と
打ち方を見出せばいいだけの話。

天壌が異常に高いのであれば
反する底辺を探ればいい。

当たりが軽い機種なら天壌を探ることで
打つ価値がなくなるスピン回数を割り出せばいい。

「打つ価値のない機種」というのは
重点移動によってバランスの崩れた機種であり、
例外は絶対にありません。

底辺も知らずに爆裂機に挑んだり、
現実的な天壌も知らずに追い続けたり…

それらは「無知」から始まる失敗であり、
機種を選ぶ時点で何も気にしていないから
毎度 毎度 間抜けな目に遭って後悔するわけです。

楽しむよりも疑うこと。

それが「悟り」への第一歩だと思います。




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