2020年08月30日

【ベラジョンカジノ】「Beat The Beast Quetzalcoatl's Trial」4作目も さっそく1000倍配当もらったった ♪(/●ш●)/♪

シリーズ4作目も威力抜群!


⓪
↑ すっかりお馴染みの
「Beat The Beast」シリーズ。

今回はリリースから間もない4作目、
「Quetzalcoatl's Trial」です。

ケツァルコアトルって言いづらいですよね。
私は昔から略して「ケトル」って呼んでます 


①
↑ このタイトルを開いて気になったのが
既に5作目のリリースが決まっていること。

次はグリフォンっぽいですね。
このシリーズは毎作品、
必ず武器のシンボルが1つ設定されているので
次は弓かな… なんて予想したりしています。

今作の武器シンボルは「斧」なんですが、
過去に実況していた「ソウルキャリバー」
に登場するリザードマンも斧を使っているので
個人的にはイメージ通りで嬉しいんですよね。

だってボスケトルの顏グラフィック、
リザードマンそのままですもん 


で、毎度おなじみのシステム紹介ですが、
よくあるタイプなので
インフォメーションは簡単に説明します。


②

↑ 金色に輝くエンブレムは
今回もスキャッター & ワイルド兼用です。
シリーズ通して共通の設定は安心感がありますね。


③
④

↑ スキャッター3つでFS獲得。
何個獲得しても
初回のスピン数に変化はありません。


⑩
↑ 因みにFS中、
スキャッターが3つ揃った場合は
10回のスピンが追加されますが、
前作の使い回しグラフィックで登場する
「ワイルド」シンボルが存在し、
この後 紹介するシステムによっても
FS中の上乗せが発生しするので
スピン回数を増加させる手段が
2パターン存在するという特徴があります。

因みに…
1作目、2作目にあった
FS中のエンブレム1枚 最低保証システムは
3作目で消滅してしまいましたが、
今作も封印されているのが ちょっと残念…


⑤
⑥
⑦
⑧
⑨

↑ 特定のシンボルを集めることで
ミッドシンボルがアップグレードされ、
最終的には英数字とボスケトルのみになります。

上記の通り、
このアップグレード発生でスピン回数が
2回ずつ追加されてゆくので
スキャッターが3つ揃わなくても
最終的には18回までスピン数は増加します。

他の機種でも よくあるシステムですが、
収集対象が「ワイルド」というのは優秀です。

集めるシンボルが収集専用で配当も付かず、
他に何の役にも立たない…
という機種が多いですからね。

ワイルドは3作目のように
必ずフルスタックになっているわけではなく、
1枚~3枚とスタック数はランダムで
リール1~3にだけ出現します。

収集対象であるワイルドの出現率によって
FSの当たりハズレが分かりやすいというのも
このタイプによくある共通の特徴でしょう。


⑩
⑪
⑫
⑬
⑭
⑮

↑ 最高配当を叩き出すボスケトルの配当は
劣化したケルベロスから少し向上し、
2作目のスフィンクスと同じ250倍です。

今作はスキャターと英数字以外のシンボルが
ランダムで連結仕様になっているので
5カードが複数成立する可能性もあります。

因みに…
ボスケトルのフルスクリーンは一撃2250倍!


⑯

↑ ペイラインはシリーズ安定の9ライン仕様。
今作はFS中のライン数増加などはありません。


以上でシステム的な説明は終わりです。


では、
1000倍 配当 獲得までの
経過を見ていきましょう。


まず、開始の資金は 750$ 程度。
クリティカルキープもあるので
ベット額は若干オーバー気味の1$です。

ゲーム展開を見ながら
「500倍 落ち」くらいを目安に特攻!

中途半端な BIG WIN を獲得してしまったら
一時撤退して体制を整えますが、
急降下からの停滞、無限落ちにハマったら
逃げずに1500倍 落ちまで追撃してみます。


その結末は…


開始の挙動は いたって普通。
ジリ貧で減り、何度もFSを獲得するも
配当は安定して上限 80$ 程度。

500~600スピンの間
FSを獲得できない周期も度々あり、
停滞する期間は ほとんどないまま
順調に下降する波形で2700回転を消化。

500倍 落ちどころか 約700倍 落ちを食らい、
資金は 79$ まで減っていましたが
限界ギリギリで奇跡的な光景が。。。


①
↑ システム解説でも紹介した
このタイプの あるある現象。

通常のFSでは
ワイルドが1枚~3枚くらいしか出ないのに
1スピンで6枚っておかしいだろ…

わずか5スピンで
ちびケトルまでアップグレード完了!


②
↑ ちびケトルがいっぱい ♪(/●ш●)/♪


③
↑ よくある「中だるみ」を経て
若干スピン回数を無駄にしましたが、
13スピン目で ついにボスケトル解放!


④
↑ スピン回数も2回追加され、
上限は18回になるので残りは5スピン。

ただ… この手のシステムは
ようやく最後まで解放されたのに
全く恩恵が受けられずに終了…
というのも よくあるパターンなので、
ここからの伸び具合が運命を左右します。


700倍 落ちてるからね…


300倍~400倍とか
中途半端なのは やめて…


そんな思いを巡らせながら
ボスケトルの活躍に期待するザコ。。。


さて、ボスケトルの暴れっぷりや いかに…




⑤
↑ 出たー! 5カード ♪(/●ш●)/♪

14スピン目はハズレでしたが
15スピン目で一撃300倍をいただきました。

で、次あるの?


⑥
↑ 次、あるある!!

連続で5カード成立!
配当は既に 885$ まで膨れがっているので
この時点で勝ち越し確定です。


⑦
↑ 17スピン目は 100倍。


⑧
↑ ラストは 50倍。
ちょっと劣化しながら終わりましたが…


⑨
↑ 総合計は 1036倍!!
クラーケンには劣りますが、
伸びしろは まだまだあると思います。

今回は中だるみで
4スピン程無駄にしているので
ボスケトルの解放が もう少し早ければ
更に配当が伸びる可能性は十分にあります。

全体を通してストレートに落ちる波形でしたが、
通常ゲーム中は ちびケトル の3~4カードが
リカバリーとして良い仕事をしていました。

FSの妙に安定した 80倍 配当は
ほとんどが ちびケトルの手前の
冠のようなシンボルで獲得したものです。

このシンボル以降は
なかなかワイルドが出なくなって
アップグレードが止まってしまう傾向でした。

もう少しメリハリのある展開のほうが
メンタル的に安心できたのかもしれませんが、
逆に迷わず特攻できたのも
このゲーム展開だったからこそ… と考えると
結果的に中途半端な流れが来なくて
良かったのかもしれません。

「Beat The Beast」シリーズは
グラフィックやSEなど、
素材の使い回しが多いにも関わらず
毎作品 のめり込める不思議なシリーズです。

1作目のクラーケンでも書きましたが、
スキャター が ガツン!とハマる瞬間が
何とも好きなんですよね。。。

次のグリフォンも気になりますが、
その前に3作目のケルベロスで
1000倍 超えの配当もらわないと… 

ケルベロスは
序盤が厳しい展開になりやすいから
ちょっと嫌なんですよね…

一度 打ち始めたら逃げられないというか、
地獄の底まで追撃する覚悟がないと
打ち始められないというか。。。

他の機種に比べて
魂の削られ方が違う気がします。

このシリーズが何作目まで
リリースされるのかは 分かりませんが、
どの作品も私のお気に入りになることは
間違いなさそうです 




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